
こんな変わった建物が今の残るスイスのツェルマット。
生憎のお天気で山には登れず&姿を見ることすらできず。
それにしても日本人の観光客が多い所ですね。
町の中を地図を持って添乗員の後ろに並び・・・
山のレストランでも大きな声で『はいっ!皆様〜これからの予定をご説明しま〜す!・・・』
って他の席では皆ゆっくりコーヒーを楽しんでいると言うのに。

↑CARDINALってのはスイスのビールブランド
少し前に中国からの観光客と一緒に成ってなんでこんなに中国人はって思ったけど、僕達
日本人もそんなに変わらないなって。
添乗員はその国の文化や習慣に日本人を合わせさせる努力をするのも大切な仕事。
そう僕のような山のガイドも同じ。
日本での登山のあたりまえはここではあたりまえで無い事が沢山あるのです。
- 2008/07/08(火) 02:12:46|
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ごぶさたです。
いつものヨーロッパ通信いいですねぇ。
差別をほとんど感じないスイスでも、男三人でツェルマットのレストランに行ったときのこと、日本人専用(?)部屋に通され、アラカルトを選ぶ余裕もなくフォンデュを食べろといわれたことがあります。僕たちもその部屋で食事するのはいやでした。
どこに行っても自分たちのスタイルを持ち込むんじゃなく、文化の違いを感じ居心地のわるさも楽しんだり、どうして?って思うのも旅の楽しみだと思うんですがね。
続編たのしみにしてます。
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- 2008/07/08(火) 06:45:09 |
- O #mQop/nM.
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白馬通信でーす。
そろそろ梅雨明け間近?
今日は蒸し暑くなりそうです。
クライミングをぼちぼち復活させてますがなかなか岩場にいけるチャンスがありません。
久しぶりにエモナビ搭載でいきたいな。
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- 2008/07/12(土) 11:40:36 |
- NAHO #eY68w0W.
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